議員一覧へ
世田谷区議会議員
石原せいじ
掲載中の質問 19件議会での質問 5件予算委員会での質問 11件所属委員会での質問 3件
この議員について
掲載中の質問から
- 産業
- 福祉
- 子育て
このサイトに掲載中の質問では、産業分野について世田谷区の都市農業の新規参入希望者の実情把握や農地貸借の現状、パンめぐりスタンプラリーの内容と結果、訪日外国人観光客への情報発信、区民まつりにおける特産品と都市農業の発信状況が尋ねられています。福祉分野では、高齢者の居場所づくりの取組や強度行動障害者の短期入所支援、若年性認知症者への伴走支援の方法について確認しています。子育て分野に関しては、ひとり親世帯の生活支援や孤立防止にむけた区独自の取り組みや調査結果への対応が問われています。
このサイトで公開中の質問17件をもとに整理(2026年8月29日現在)
掲載中の質問
- 議会での質問へ
音楽を生かした文化芸術振興とまちづくり
石原せいじ議員音楽は年齢や立場を超えて人をつなぎ、地域への愛着や誇りを育てます。区内の音楽家、学校、文化施設、地域団体を生かし、子どもがプロの演奏に触れる機会や、区民が気軽に演奏・鑑賞できる場を増やしてください。現在の文化芸術振興と、音楽をまちづくりへ生かす今後の方針を伺います。 - 議会での質問へ
農地を生かした食育・地域づくり
石原せいじ議員ふれあい農園や体験農園は、子どもが農業に触れ、食を通じて心身の安定や健康づくりを学ぶ機会になっています。2024年度の国の食育白書でも、農業体験が生産者への感謝などの行動変容につながることが示されています。世田谷の貴重な農地を、子どもの食育と地域づくりへどのようにつなげていくのですか。 - 議会での質問へ
ひとり親世帯への生活・孤立支援
石原せいじ議員ひとり親世帯は、経済的困難に加えて、仕事、子育て、家事を一人で担う精神的・身体的負担や孤立を抱えやすく、物価高騰も生活を圧迫しています。児童扶養手当、医療費助成、就労資格取得支援などがある一方、日々の家事や生活を直接支える区独自の取組は限定的です。月に一度でも支援や休養を得られる仕組みは、心の安定や子育て、就労継続の支えになると考えます。区は生活負担、孤立、疲弊をどう把握しているのか、家事・生活・休養を含む定期的な生活下支え型の独自支援を構築する可能性と検討方針を伺います。また、情報を探したり申請したりする余裕のない世帯にも、区から自動的に情報や支援が届くプッシュ型の仕組みが必要です。 - 議会での質問へ
居場所と社会課題解決につながるスポーツ推進
石原せいじ議員スポーツには健康づくりだけでなく、人をつなぎ、孤立を防ぎ、居場所や生きがいを生む力があります。高齢者、子育て世代、ひきこもりを経験した若者、障害者など、誰もが使いやすい施設を整えてください。学校・公共施設の活用や地域団体・民間事業者との連携も広げ、健康寿命、交流、就労などの社会課題解決へ生かせませんか。 - 予算委員会の質問へ
パンめぐりで地域経済を伸ばせますか
石原せいじ議員世田谷パンめぐりスタンプラリーの内容と結果を教えてください。 - 予算委員会の質問へ
訪日客へ区の魅力を発信できますか
石原せいじ議員訪日外国人観光客へ、SNSなどで区内観光の情報をどのように発信していますか。現状を教えてください。 - 予算委員会の質問へ
退職後の地域参加を支えられますか
石原せいじ議員知人の元教員の姉弟が、退職から2年、または半年もたたずに認知症になりました。健康寿命を延ばすには、身近な地域で人と関われる場所が重要です。区の高齢者の居場所づくりは、どのような取組で、どのような成果がありますか。 - 予算委員会の質問へ
登録アーティストと学校をつなげますか
石原せいじ議員アーティストバンクに登録した人の成長と発展を支えるとともに、区立学校のコーチを担うなど、学校と連携する機会が必要ではありませんか。 - 予算委員会の質問へ
区民まつりで特産品を広く伝えますか
石原せいじ議員地方の米、野菜、肉、魚、酒などの特産品は日本の食文化を豊かにしていますが、農山村の人口減少によって、その文化が失われるおそれがあります。92万人を超える人口と多くの交流自治体を持つ世田谷区は、特産品を区民へ伝え、利用してもらう機会をつくれます。交流自治体と事業者を含む多くの人に来てもらうことが地方の豊かさにつながると考えます。昨年のせたがやふるさと区民まつりの来場者数と、ふるさと物産展への交流自治体の参加状況を教えてください。 - 予算委員会の質問へ
区民まつりで都市農業を発信しますか
石原せいじ議員30の交流自治体が出展し、31万人を超える人が訪れる区民まつりで、世田谷の都市農業や農産物加工品を区内外、さらに海外へ発信し、農業振興を図れませんか。 - 予算委員会の質問へ
ひとり親の孤立を防げますか
石原せいじ議員ひとり親世帯調査について、平成30年度と令和5年度で大きく変わった項目と、その対策を教えてください。 - 予算委員会の質問へ
強度行動障害の短期入所を支えますか
石原せいじ議員強度行動障害のある人と暮らす家族の負担は大きく、休息のための短期入所が必要です。区はどう支えますか。 - 予算委員会の質問へ
若年性認知症へ伴走支援できますか
石原せいじ議員65歳未満で発症する若年性認知症は、仕事や家計など社会生活へ大きく影響します。一方、本人の働きたい、誰かの役に立ちたいという思いも大切です。区は支援をどう進めますか。 - 予算委員会の質問へ
公園の民間活用と防災を進めますか
石原せいじ議員公園のキッチンカーは開始から約10年です。出店場所や事業者数、平日を含む実施状況はどう変化していますか。 - 予算委員会の質問へ
千歳烏山の商店街へ回遊を広げますか
石原せいじ議員京王線の高架化、補助216号線、千歳烏山駅南側の再開発が進む中でも、町の個店とコミュニティーを守り、再開発建物だけで完結させないことが重要です。駅前広場や歩行空間から既存商店街へ人が回遊する仕掛けをつくり、町全体の魅力を高めませんか。 - 議会での質問へ
都市農業の担い手と農地貸借
石原せいじ議員世田谷で農業を始めたい人がいても、区内農地の情報が外から見えにくく、具体的な一歩を踏み出せません。新規参入希望者の実情と農地をめぐる課題をどのように把握していますか。独立就農だけでなく、段階的に関わる入口や、学校法人・既存農家と連携して学びながら取り組む形も必要です。農地貸借の現状を示し、東京都の生産緑地バンクなど広域制度も活用しながら、世田谷の農家と地域のニーズに根差した貸借制度とマッチングに取り組んでください。 - 所属委員会の質問へ
公益財団法人世田谷区産業振興公社における令和八年度事業について
石原せいじ議員会報誌「せら」は何部作り、誰に配り、何を紹介していますか。 - 所属委員会の質問へ
令和八年度のせたがやPayについて
石原せいじ議員アプリが苦手な人でも、LINEから簡単に始められる方法を考えてはどうでしょうか。抽選で還元率が変わる仕組みも、使う人を増やす案になると思います。 - 所属委員会の質問へ
宮坂区民センター旧玉電・江ノ電車両補修・再塗装工事に伴う寄附募集の開始について
石原せいじ議員宮坂駅には外国人も多く来ます。車両に広告を出して、収入を得る方法は考えられませんか。
